【北ミサイル】社民党「地上イージス導入は憲法上の疑義あり。朝鮮半島の緊張を利用し日米連携を進めるとアジアの軍拡競争を招く」と抗議

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本日、政府は、地上配備型の新たな迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を2基、自衛隊に導入する方針を閣議決定した。射程は2000キロ、迎撃できる高度が約1000キロとなり、現在のイージス艦の迎撃ミサイルの倍となる。「イージス・アショア」の導入は、憲法上の疑義をはじめ、様々な問題があり、社民党は断固反対する。

ソース:http://www5.sdp.or.jp/comment/2017/12/19/